最後は政教新聞ネタで〆

軽めですが政教新聞今日の一面名字の言から

▼苦悩に喘ぐ現場へ、間髪を入れず急行する行動こそ大事。池田名誉会長は「その迅速な対応が、共感を生み、信頼を育み、安心を広げ、団結を強めていくのである」と▼今こそ悩める友のもとへ。電光石火のスピードで、誠実の心を届けていきたい。

さすが。病だの災害だの気がめいっているときにこそビジネスチャンスが!とばかりにこれから新潟では、電光石火のスピードで折伏の嵐が吹き荒れるんだろうか。オソロシイ。
そして寸鉄。のっけから「池田会長は偉大な世界の指導者。心の深さに感動」総裁。嫉妬国を一喝」などと外部の人間にはなんのことやらわからない政教節が炸裂。そして最後には

某野党、不祥事で消えた議員は何人か?有権者を舐めきった傲慢の末路よ

なんて、「投票率が上がると困る」と幹部が本音をいってしまう某公明党と、どっちが舐めきった態度なんだか。